【メーカー直送品】ユートンAQUA 1L / 3.6L (グロス/サテン/マットの艶3種)玄々化学工業

4,070 
sc91-1
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耐候性に優れた屋内外木部用クリア塗料です。
屋外木部(ウッドデッキ、ラティス、木製フェンスなど)や屋内木部(白木の仕上げ)におすすめです。

品 番 SC-91、SC-92、SC-93
品 名 ユートンAQUA
適用塗装機 刷毛塗り、スプレー 
塗料の種類 水性アクリルウレタンエマルジョン塗料

特 徴
◆ 耐候性に優れた屋内外木部用クリヤー塗料です。
 ◆乾燥塗膜は防カビ性を有しています。
 ◆水性の為不燃性で,引火性がありませんので安心・安全に作業ができます。

配 合 比 原液で御使用ください.
 (作業がし難い場合は、適宣水道水にて希釈して御使用ください.)

塗布量 80~100g/㎡

指触乾燥 1~2時間 (20℃)

硬化乾燥 6時間以上 (20℃)

用 途 屋内外木製品全般

 備 考
・塗料使用後は必ず密栓をし、冷暗所で保管して下さい。
 ・ご使用前には塗料をよく攪拌してから配合して下さい。
・塗布量が多すぎると、乾燥が遅くなりツヤムラ、乾燥不良の原因になりますのでご注意ください。
 又,塗布量が少なすぎると,塗料の性能が十分でない可能性が有ります。標準塗布量を守ってください。
・塗装前に,素材の汚れ、ヤニ、ワックスなどを除去してから塗装して下さい。
 ・水性ですので低温時(5℃以下)の使用を控えて下さい。極端に乾燥が遅くなります。
・塗装時に使用した道具は、石鹸水にて洗浄してください。
・どのような場合にも換気に十分注意して御使用ください。
・皮膚についた場合には,石鹸で水洗いしてください。
 
 廃棄方法
 ・少量の場合には,吸収剤(新聞紙等)に染みこませ乾燥後適切な場所に廃棄してください。
 ・量が多い場合には,専門の処理業者に依頼して廃棄してください。
 ・水路や下水道には流さないで下さい。

SDS SC-91 (SC-91_改訂第3版.pdf, 256 Kb) [ダウンロード]

SDS SC-92 (SC-92_改訂第3版.pdf, 256 Kb) [ダウンロード]

SDS SC-93 (SC-93_改訂第3版.pdf, 264 Kb) [ダウンロード]

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品番:SC-91/92/93 品名:ユートン AQUA (水性アクリルウレタンエマルジョン塗料)

【仕 様 書】 
◇ ホルムアルデヒド放散等級 
F☆☆☆☆[(社)日本塗料工業会登録 登録番号 G01138]
※F☆☆☆☆は建築基準法における屋内に面積の制限なく使用できる建築材料を示す規格です。
◇ 品番/品名 
SC-91/ユートン AQUA グロス(ツヤあり)
SC-92/ユートン AQUA サテン(半ツヤケシ)
SC-93/ユートン AQUA マット(全ツヤケシ)
◇ 特長 
① 耐候性に優れた屋内外木部用クリヤー塗料です。
② 乾燥塗膜は防カビ性を有しています。
③ 水性のため不燃性で、引火性がない。
④ 学校環境衛生基準適合
◇ 用途 
屋内外木製品全般
◇ 塗装用具 
 刷毛塗り、スプレー
 
◇ 塗装工程 
適用範囲:屋内外木製品全般 (未塗装の場合)




※高耐候性を得るためには 3 回塗りをお薦めいたします。
※塗りかえの場合は、旧塗膜をとり除いた後に塗装を行って下さい。旧塗膜が残っている場合、密着が悪く
なる事があります。
※条件によって塗布量、乾燥時間は変わりますので目安として下さい。


◇ 注意事項 
① 塗料使用後は必ず密栓をし、冷暗所に保管して下さい。(凍結しない場所)
② ご使用前には塗料を十分攪拌してからご使用下さい。
③ 塗布量が多すぎると乾燥が著しく遅くなり、ツヤムラ・乾燥不良の原因になりますのでご注意下さい。又、塗布量が少なすぎると、塗料の性能が十分出ない可能性があります。標準塗布量を遵守して下さい。
※塗布量は、素材の種類によって異なりますので、あくまでも目安として下さい。
④ 塗装前に、素材の汚れ、ヤニ、ワックス等を除去してから塗装して下さい。
⑤ 5℃以下でのご使用は避けて下さい。(乾燥時間が著しく遅くなります)
⑥ 塗装時に使用した道具は、温水石鹸で洗浄後、溶剤(アセトン)にて洗って下さい。
⑦ どのような場合でも換気に十分注意して下さい。
⑧ 決して飲まないようにして下さい。もし、誤って飲んでしまった場合には、直ちに医師の処置を受けて下
さい。
⑨ 目に入らないようにして下さい。目に入った場合は、直ちに大量の水で目を洗い医師の処置を受けて下さ
い。
⑩ 皮膚についた場合には、石鹸で水洗いして下さい。
⑪ 初めて本製品をご使用される場合には、必ず目立たない場所で試し塗りを行って下さい。
⑫ 他社製品との併用についても同様に試し塗りを行って下さい。
⑬ 製品の取り扱いに当たっては、安全データシート(SDS)に従って下さい。
◇ 廃棄方法 
① 少量の場合には、吸収材(新聞紙等)に染み込ませ乾燥後適切な場所に廃棄して下さい。
② 量が多い場合には、専門の処理業者に依頼して廃棄して下さい。
③ 水路や下水道には流さないで下さい